現在のページ 臨床研修センター >  研修医の学術活動 >  1年目研修医・朝野拓史先生が学会活動に積極的に参加しています。

1年目研修医・朝野拓史先生が学会活動に積極的に参加しています。

2011年3月9日 22時2分【カテゴリ:学会発表

1年目研修医・朝野拓史先生は、将来、産婦人科を専攻することを考えており、産婦人科育成プログラムで研修中です。

内科的・外科的治療を幅広く行え、患者さんと長い経過でつきあえる婦人科領域に、

学生の頃から強い関心があり、このプログラムに入ることにしました。

産婦人科医の不足が叫ばれていますが、北大では毎年多くの若手医師が産婦人科専門医を目指し、

産婦人科の門を叩いています。

1年目の研修では、幅広く産婦人科の臨床を経験するかたわら、学会活動にもしっかり参加します。

朝野先生、臨床を臨床研究、引き続き頑張ってください。p(*^-^*)q


第58回日本産科婦人科学会北日本連合地方部会総会、金沢、2010
 

1、電気刺激ナビゲーション併用自律神経温存と広汎子宮全摘出術後の膀胱機能  ←クリック!


第90回北海道医学大会産婦人科分科会、札幌、2010
 

2、アメーバ膣炎の一例

ページの先頭へ戻る