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2年目研修医の3名が今年度最後の内科地方会で症例発表を行いました。

2011年3月9日 22時3分【カテゴリ:学会発表

2年目研修医の相川忠夫先生、牧田実先生、古口華子先生が、

平成23年2月12日に札幌で開催された今年度最後の内科地方会で症例発表を行いました。

フロアとの質疑応答、立派でした。

十分な準備がなされていましたね。(o^-’)b グッ!


相川先生 ;
 

胸水・心嚢液貯留にて発症し、経過中に肝性脳症を併発し、

診断・治療に難渋した自己免疫疾患(シェーグレン症候群・自己免疫性肝炎)の1例


牧田先生 ;
 

長期留置型カテーテルを用い維持血液透析を導入し得た先天性表皮水疱症の1例

先天性表皮水疱症の1例  ←クリック!


古口先生 ;
 

関節リウマチに対するメトトレキセート中止にて消失した肺原発悪性リンパ腫の1例

肺原発悪性リンパ腫の1例  ←クリック!

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