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2年目研修医・下埜城嗣先生が北海道地方会で症例発表を行いました。

2011年3月9日 22時4分【カテゴリ:学会発表

2年目研修医・下埜城嗣先生は、血液内科志望です。

朝、夕に院内の研修医セミナーに出席し、

将来専攻予定の血液内科のみならず幅広い臨床能力を身につけるよう努力しています。

幅広い知識が求められる複雑な血液疾患患者さんのマネジメント、頼もしく思います。(‐^▽^‐)


平成22年10月9日に札幌で開催された第52回日本血液学会秋期北海道地方会で
 

症例発表を行いました。

Hodgkin lymphoma と Follicular lymphoma との composite lymphoma の1例

1.lymphoma  ← クリック!


昨年では、市立旭川病院血液内科での研修中にも、第253回日本内科学会北海道地方会で
 

症例発表を行いました。

下腹部痛を契機に発見された骨盤内Castleman病の1例

2.Castleman  ← クリック!

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