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6.7-1 精神科・神経科

目に見えない苦しみを抱えた人に寄り添う看護を大切にしています

精神疾患は目に見え、触れてわかるものではないため、周囲に理解されにくい特徴があります。

また、患者本人も病気であると理解できていないことも多く、治療上の関係性を築くことが重要となります。

私たちは、疾患のみならず患者「その人」に焦点を当て、専門職として症状によって生じる生活上の困難を出来る限り解消し、その人らしく社会で生活出来るよう常に寄り添う看護を大切に、日々チーム医療の推進を目指しています。



病棟での夏祭りレクの風景 多職種合同カンファレンス場面



            


 

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