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12-1 消化器外科Ⅱ/消化器内科

患者さんの思いに寄り添い、セルフケア能力が最大限に発揮され治療が
進められるように支援しています



消化器の癌の患者さんは、手術療法・薬物療法・放射線療法といった侵襲の大きな治療を行います。当科では急性期の看護(周術期の身体的アセスメント、異常の早期発見、副作用の観察)や慢性期の看護(癌の浸潤に対しての緩和ケア、転院調整)など多岐に渡る看護を体験できます。また多職種と協同する事も多く、患者さんの思いに寄り添い安心して回復する事ができるようにチーム一丸となって取り組んでいます。




  
               朝の引継ぎ        術後の行動拡大支援
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