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北海道日本ハムファイターズが院内学級を訪問

栗山監督・選手と記念撮影する寳金病院長(左から3人目)・高橋副看護部長(右から3人目)
栗山監督・選手と記念撮影する寳金病院長(左から3人目)
・高橋副看護部長(右から3人目)

 

 平成25年5月24日(金)に北海道日本ハムファイターズの栗山監督と選手4名が、病気と闘う子供たちを勇気づけるために院内学級を訪問しました。
 院内学級への訪問は今回で7回目を数え、毎年、入院中の子供たちが大変楽しみにしているイベントです。今年は、栗山監督のほか、鶴岡選手、大野選手、西川選手、鍵谷選手の5名が来院されました。

 監督と選手は、寳金清博病院長への挨拶の後、本院6階の運動療法室で、院内学級の子供たちとキャッチボールや記念撮影会、質問タイムなどを通して触れ合いました。
 院内学級の児童代表からは、応援のメッセージが書き込まれたフラッグが栗山監督に手渡され、監督から子供たちにファイターズグッズのプレゼントが贈られました。
 また、病室から出られない子供たちについては、小児科病棟に足を運び、病室一室ずつ回って子供たちを励ましてくれました。

院内学級児童とキャッチボールする(右から)鍵谷選手・西川選手
院内学級児童とキャッチボールする
(右から)鍵谷選手・西川選手
院内学級児童とキャッチボールする(右から)鶴岡選手・大野選手
院内学級児童とキャッチボールする
(右から)鶴岡選手・大野選手

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