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北海道大学病院 調達予定情報

北海道大学病院では、以下の設備等について調達を検討しております。
下記資料提案期限までに、見積書、定価証明書、カタログ等の提出をお願いします。

資料提案期限:平成29年12月20日(水)

*各設備の詳細は、「設備等の名称」をクリックしてください。
調達番号 設備等の名称 設備等の概要等 数量
29-1 pdf 超音波診断装置 (134.0KB) 腹部、体表、循環器領域の超音波検査を行える機能を有すること。 1式
29-2 pdf 内視鏡用超音波観測装置 (129.2KB) ・オリンパス社製EVISLUSERAELITEと接続可能であること。
・THEモードを有していること。
・CH-EUSモードを有していること。
・ELSTモードを有していること。
・電子コンベックス式の超音波内視鏡、メカニカルラジアル走査式超音波プローブが接続できること
1式
29-3 pdf 超音波気管支ビデオスコープ (124.1KB) ・オリンパス社製超音波観測装置と接続が可能なこと
・電子コンベックス走査で有ること
1式
29-4 pdf 超音波診断装置 (159.4KB) ・経食道検査においてリアルタイム3D画像と3D血流情報を60°×60°以上の広い角度で表示できること。
・僧帽弁、大動脈弁の3Dデータからの動画及び静止画の自動的なモデル化ができること。
1式
29-5 pdf エキシマレーザー出力装置 (120.6KB) ・308nmのエキシマレーザーを発生可能であること。
・照射周波数25~40Hzであること。
・カテーテル先端出力 30~60mJ/mm2
1式
29-6 pdf 3D頻拍マッピングシステム (120.8KB) ・任意のアブレーションカテーテル、及び診断カテーテルを可視化することができること。
・複数のマップを同時に作成できること。
・データポイントとレビューの解析が可能であること。
1式
29-7 pdf 汎用超音波画像診断装置 (135.5KB) ・血流評価ができること。
・造影超音波検査ができること。
・内視鏡用のプローブが使えて造影超音波検査ができること。
1式
29-8 pdf 水圧式ナイフ (124.4KB) ・最大55ml/分±10%の流量を有すること。
・最大80bar±20%の内部水圧力を有すること。
・設定値を任意で変更できる機能を有すること。
1式
29-9 pdf 超音波診断装置 (129.7KB) ・経食道検査においてリアルタイム3D画像と3D血流情報を60°×60°以上の広い角度で表示できること。
・僧帽弁、大動脈弁の3Dからの動画及び静止画のモデル化機能ができること。
・3Dからの血流量定量化解析機能ができること。
1式
29-10 pdf 手術用顕微鏡視システム (128.1KB) ・手術用顕微鏡としての心臓部である、光学系にはアポクロマート光学系を採用し、HDTVカメラ等の付属品は可能な限り顕微鏡鏡基部に内蔵していること。
・対面で顕微鏡を観察出来、対物レンズの焦点距離は200mmから500mm迄連続可変でオートフォーカスであり、照明は2軸照明が採用されて居ること。
1式
29-11 pdf ストライカーNAV3プラットフォーム (149.7KB) ・本院が行う人工膝関節置換手術・股関節骨切り術に適応すること。
・人工関節手術が行えるアプリケーション・インスツルメントが搭載されていること。
1式
29-12 pdf アーム型X線CT診断装置 (128.1KB) ・撮影直前のキャリブレーションは不要で最小ボクセルサイズ0.08mmの高精細画像が得られること。
・CT撮影以外で、トモシンセシス撮影、単純撮影の機能も有していること。
・ナビゲーションシステムへのデータ送信が可能であること。
1式
29-13 pdf 外来軟性膀胱鏡 (136.7KB) フルハイビジョン以上の画質を必須とする。
 
2式
29-14 pdf 4K内視鏡装置 (137.9KB) 4K画質であり、泌尿器科内視鏡手術にて使用が可能であり、4K対応の記録装置を必要とする。 1式
29-15 pdf エネルギープラットフォーム (124.9KB) モノポーラ、バイポーラ、リガシュア製品が使用出来ること。また、ソフト凝固機能や、バイポーラリゼクション機能がついていること。 2式
29-16 pdf 超音波診断装置 (133.1KB) 3D経食道プローブと、小児用の経食道プローブが使用出来ること。
 
1式
29-17 pdf 全身麻酔器 (125.7KB) 機械、マニュアル換気のワンタッチでの切り替え、コンパクト且つ移動がし易い本体であること。 2式
29-18 pdf アーム型X線CT診断装置 (128.2KB)  ・撮影直前のキャリブレーションは不要で最小ボクセルサイズ0.08mmの高精細画像が得られること。
 ・CT撮影以外で、トモシンセシス撮影、単純撮影の機能も有していること。
・ナビゲーションシステムへのデータ送信が可能であること。
1式
29-19 pdf 皮膚レーザー照射治療器 (124.7KB) パルス幅:Qスイッチ発振時 20nsec ノーマルパルス発振時200μsec
最大出力: Qスイッチ発振時 10J/㎠ ノーマルパルス発振時 40J/㎠
リピート反射可能 
1式
29-20 pdf 3D画像撮影解析装置 (125.4KB) 撮影時間:3.5ms、解像度:3600万画素、撮影視野:600×650 1式
29-21 pdf 前眼部光干渉断層計 (129.2KB) 高速・高解像度・高侵達・広範囲スキャン機能を有していること。
前眼部3次元画像撮影速度が0.3秒~2.4秒の範囲であること。
1式
29-22 pdf 眼科用パルスレーザー手術装置 (125.6KB) ・後発白内障切開術
・選択的線維柱帯形成術
の機能を有すること
1式
29-23 pdf 広角眼底観察装置 (131.4KB) ・1枚の撮像で広く眼底撮影が可能
・蛍光眼底造影検査が可能
1式
29-24 pdf レーザー手術装置  (131.6KB) ガイド光にてスキャンし、出力1~40W、スーパーパルス0.5~15W、ピーク出力200W、パルサー出力1~35WのCO2レーザーを照射できること。またプローブを変更することで、耳・鼻・咽頭・喉頭手術に対応可能であること。 1式
29-25 pdf 耳鼻咽喉科用ドリル (126.1KB) 鼻科用・耳科用両方のハンドピースが取付可能なこと。タッチスクリーンを有していること。神経刺激装置とも連動可能なこと。 1式
29-26 pdf 耳科手術用内視鏡 (134.3KB) テレスコープは、径2.7mm以下、長さ18cm、先端部の角度0°および30°のもの。カメラヘッドは、最大解像度1920×1080ピクセル以上で、焦点深度15~31mm程度のもの。光源装置はキセノン光源でLED技術により十分な光量と寿命が確保できるもの。記録装置は既存の録画システムに接続可能なもの。テレビモニターは26インチ以上の液晶ディスプレイで最大解像度1920×1200のもの。 1式
29-27 pdf 近赤外光イメージング装置 (131.5KB) 前頭部に加え両側頭部を一括でシームレスに計測が可能な52チャンネル構成が必要であり、語流暢性課題以外の課題も実施できる装置が必要である。 1式
29-28 pdf 内視鏡装置システム (140.2KB) ・4K対応のカメラヘッドであること
・スタンド式の内視鏡固定アームであること
1式
29-29 pdf 体外受精 胚培養システム(不妊治療システム) (137.1KB) 培養器は卓上型で幅1200㎝程度のもので少なくとも患者10名分の胚の培養が可能なもの、常時監視システムはサイズが70㎝四方の場所に設置可能で、少なくとも患者10名分の培養が可能なものとする。ホルモン測定装置は、80㎝四方の場所に設置可能で、女性ホルモン含むステロイドホルモン測定が30分以内に結果のわかるものとする。 1式
29-30 pdf 超音波診断装置 (130.4KB) 組織中の超音波伝達速度を測定し、対象領域全体の硬さを2次元的に描写できること。 1式
29-31 pdf 超音波診断装置  (131.6KB) ・小児心臓診断用に3D機能・3Dトランスジューサ(周波数帯域:2~7MHz)を有していること。 1式
29-32 pdf 運動負荷心電図装置 (135.6KB) ・12誘導心電図測定、酸素飽和度(SpO2)の波形及びPWTT数値データのモニタリングが行えること。
・QWSや不整脈を検出する誘導が3つ以上の複数誘導であること。
・装置本体内にバッテリが装備されていること。
1式
29-33 pdf 超音波診断装置 (130.3KB) ・小児心臓診断用に3D機能・3Dトランスジューサ(周波数帯域:2~7MHz)を有していること。 1式
29-34 pdf 超音波画像診断装置 (141.7KB) Bモード表示
カラードプラ
パワードプラ
エラストグラフィー
低流速血流表示
パノラマ表示
口腔内スキャン
1式
29-36 pdf 血液照射装置 (130.7KB) 安全な血液製剤を提供するためのX線ができること。
 
1式
29-37 pdf 脳神経生理検査システム (133.4KB) 脳波検査のデーター収納・書き込みと閲覧機能ができること。 1式
29-39 pdf シーリングサプライユニット (120.5KB) ・すべての関節で330度。8度・15度ごとにストッパー設定が可能であること。
・アーム長500,750,1000,1250mmおよびこれらの組み合わせが可能であること。
・180Kgのモビタリフトを下端から上端まで20秒でリフトできること。
1式
29-40 pdf 無影灯/手術用照明器 (139.6KB) 最大中心照度は160,000Luxを有すること。また、20,000Lux~160,000Luxで調整が可能なこと。
消毒作業が容易に行えるよう、ライトヘッドは凸凹が少ないデザインであること。
術中の作業軽減のため、一度の操作で2灯同時に照度、色温度に調整が出来ること。
1式
29-41 pdf 電動油圧手術台 (138.0KB) ・昇降範囲は520mm~1000mmであること。
・スライド幅は665mmであること。
・横転角度は35°であること。
・音で注意喚起するなど安全機能を有していること。
1式
29-42 pdf 移動型外科用X線テレビ装置 (151.4KB) 1. より低線量で高画質が得られ、必要な場合に高精細な透視が可能であること。
2. 装置の準備のための移動や術中の位置決めなどが迅速に行えること。
3. 透視視野が確実に絞り込める機能を有すること。
4. 透視画像上の直接X線が入射する部分を無視し、被写体のみでX線条件を調整する機能を有すること。
1式
29-43 pdf 全身磁気共鳴断層撮影装置 (145.3KB) ・静磁場 1.5T
・汎用性のある装置であること。
・救急・当直での使用を考慮すること。
・リース時は2年~6年目フルメンテナンスを含む。
1式
29-44 pdf 回診X線撮影システム (155.3KB) ・充電式バッテリーを備えた電動コードレス式であること
・FPDおよび画像処理装置を有すること
・X線撮影装置とFPD画像処理装置は一体型であること
・有線、無線で院内情報システムとデータ通信を行うこと
4式
29-45 pdf PACS・画像読影支援システム・3Dシステム (168.5KB) ・X線画像デジタルシステム、画像検像出力システム、画像情報保管管理配信システム、画像読影支援システム、画像カンファレンス教育支援システムから構成されること。 1式
29-46 pdf X線骨密度測定装置 (130.2KB) ・エネルギーの異なる2種類のX線を用いて骨密度を測定する装置であること。
・腰椎、大腿骨頚部、全身の計測を行う装置であること。
・骨量、骨密度、体組成の計測を行う装置であること。
1式
29-47 pdf 血管内画像診断システム (129.3KB) ・高精細画像
内膜・中膜・外膜の血管壁3層構造の観察とプラークなどの観察が可能なこと。
・アンギオとの同期保存・再生ディスプレイ上でシネ画像と同時に再生しながら観察が可能なこと。
1式
29-48 pdf 低温プラズマ滅菌装置 (124.5KB) ・過酸化水素ガスによって器材の滅菌ができること。
・内腔のある器材の滅菌ができること。
・長さ80cmの機材の滅菌ができること。
・ダビンチ手術で使用するエンドスコープの滅菌ができること。
・200V3相の電源で稼働できること。
・1サイクルは70分以下であること。
・両方向から扉があけられること。(ダブルドア)
・スピード滅菌機能があること。
・CJD(クロイツフェルトヤコブ病)対応ができること。
・要望するメンテナンス対応ができること。
1式
29-49 pdf 低温プラズマ滅菌器 (130.5KB) ・過酸化水素ガスによって器材の滅菌ができること。
・内腔のある器材の滅菌ができること。
・長さ80cmの機材の滅菌ができること。
・ダビンチ手術で使用するエンドスコープの滅菌ができること。
・200V3相の電源で稼働できること。
・1サイクルは70分以下であること。
・両方向から扉があけられること。(ダブルドア)
・スピード滅菌機能があること。
・CJD(クロイツフェルトヤコブ病)対応ができること。
・要望するメンテナンス対応ができること。
1式
29-50 pdf 蛍光顕微鏡 (144.1KB) 蛍光顕微鏡画像の取込と部門システムへの移行、遺伝子解析等が可能なこと。デジタルカメラ、対物レンズはApo10×~100×を含むこと病理システムと連動すること。 1式
29-51 pdf 凍結切片作製用ミクロトーム (129.0KB) ・試料台および刃物台周辺を重視した庫内冷却。
・庫内温度設定は-10℃~-35℃の範囲で、温度が設定できること。
・試料台温度設定は-10℃~-55℃の範囲で、温度が設定できること。
・薄切切片厚は、1ミクロン~99ミクロン(1ミクロン単位)範囲で、設定することができること。
・試料オリエンテーションはXY軸8度、Z軸360度対応可能で自動薄切機能を有していること。
・感染防止対策として、オゾン処理機能、ドラフトジェネレータ機能(薄切作業中の庫内汚染空気の庫外排出を抑制できる)を搭載していること。
1式
29-52 pdf 新生児用生体情報モニター・システム (126.9KB) ・生体情報モニターは,NICU,GCUおよびLDRにおいて,個々の患者から心拍数,呼吸数,観血的血圧,非観血的血圧,中心静脈圧,動脈血酸素飽和度,呼気ガス二酸化炭素濃度,経皮酸素・二酸化炭素濃度,体温などの生体情報を収集・加工・表示し,セントラルモニターと相互に通信する機能を有すること。
・生体情報モニターは,他の測定機器や人工呼吸器からの出力を受け取り,他の情報と統合する機能を有すること。
・セントラルモニター(インフォメーションセンター)は個々の生体情報モニターからの情報を統合し,一覧で表示し,加工した情報を出力する機能を有すること。
1式
29-53 pdf 超音波診断装置 (130.4KB) 出生体重300gの超低出生体重児から体重10kgの幼児を対象に,心,脳,腹部臓器の精密な超音波画像と血流計測値及びその演算値を表示,記録,通信する機能を有すること。 1式
29-55 pdf 超拡大上部消化管内視鏡スコープ (123.0KB) 最大拡大倍率が520倍以上であること。 1式
29-56 pdf レーザー光源電子内視鏡システム+レーザー光内視鏡スコープ(上部2機、下部1機) (139.2KB) ・光源としてレーザー光を採用していること。
・HD画像に対応していること。
1式
29-57 pdf 内視鏡ビデオシステム (125.9KB) ・Full highvision同程度の解像度を持ち合わせていること。
・最新の内視鏡スコープとの互換性を有すること。
1式
29-58 pdf 逆浸透水処理システム (143.5KB) ・10床のオンライン血液透析濾過を実施するための透析用水が作成可能であること。
・透析液水質確保加算2の水質が担保できること.熱水消毒および薬液消毒が可能であること。
1式
29-59 pdf 多用途透析装置 (143.0KB) ・オンライン血液濾過透析が可能であること。
・透析濃度調整が可能であること.熱水消毒が可能であること。
10式
29-60 pdf 大動脈内バルーンポンプ (121.5KB) 心拍数150bpmでも追従する機能を有すること。
救急車,ヘリコプターの移送時に使用できること。
他多数の必要な機能あり。
2式
29-61 pdf 病棟モニタリングシステム (126.8KB) 非観血・観血血圧,経皮的酸素飽和度,心電図等の患者監視モニタリングとセントラルモニタ
電子カルテとの連携,ナースコールとの連携等多数
1式
29-62 pdf 超音波画像診断装置 (140.4KB) 腹部領域、乳腺領域の造影検査を行える機能、CT, MRI画像と位置あわせができる機能を有すること。 1式
29-63 pdf 超音波画像診断装置 (139.4KB) 腹部領域、乳腺領域の造影検査を行える機能、肝硬度測定を有すること。 1式
29-64 pdf 超音波画像診断装置 (143.4KB) 腹部領域、乳腺領域の造影検査を行える機能、CT, MRI画像と位置あわせができる機能を有すること, 肝硬度測定ができる機能を有すること。口腔内プローブを有すること。 1式
29-65 pdf 注射薬自動払出装置 (141.6KB) 高速払出、返納、調剤過誤防止等の機能を有すること。 1式
29-66 pdf 抗がん剤混合調製ロボット (153.9KB) ・オーダリングシステムとIFする機能を有していること。
・調製記録を保管する機能を有していること。
・完全屋外排気の安全キャビネットを有していること。
・液体製剤で1件10分、凍結乾燥品で1件20分を目安とした調製速度を有していること。
1式
29-67 pdf 全自動錠剤分包機 (141.4KB) 高速払出、返納、調剤過誤防止等の機能を有すること。 1式
29-68 pdf 温冷配膳車 (122.8KB) ・温食と冷食がワントレーのパススルー方式であること。
・保温室の温度設定範囲は60~80℃、保冷室の温度設定範囲は5~10℃に設定できること。
・保冷エリアを交互にレイアウトでき、常に同じ向きにトレーをセットできること。
・扉の開閉による庫内温度変化調整のため、冷風強制循環方式と遠赤外線微風循環方式が備わっていること。
・温度調節機能に異常がある場合はエラーコードが表示されること。
・安全確保のためハンドルから手を離すと自動停止する機能があること。
・配膳車の走行スピードを、操作する人に合わせて自動で制御できる機能があること。
・狭い配膳車プールや病棟の通路等でも楽に切替しができ、前進から後進への切替時にはスイッチ操作が不要であること。
・配膳車を後方に移動させる際、安全確認のための後方確認モニター機能があること。
・庫外設置で着脱式の排水ドレンタンクがあること。
1式
29-69 pdf スチームコンベクションオーブン (124.7KB) ・材質は、ステンレス材SUS304であること。
・外装、内装のステンレスの間に断熱材を包み込んだサンドイッチ構造であること。
・外形寸法はW1400mm×D1200mm × H2000mm以内であること。
・電気容量は80kw以内(三相200V)であること。
・棚間隔は60mm以上とし、ホテルパン2/1(20mm・40mm)20枚、1/1(20mm・45mm)40枚を収納可能であること。
・機械室が側面にあり、メンテナンスが容易であること。
・オートリバースファンにより、2分ごとに正転、逆転をし、オーブン庫内の温度分布をより均一にできる機能を有すること。
・ファンのスピードは可変式であること。
・清掃が容易に行えるよう、庫内のコーナー部はアール仕上げであること。
・扉パッキンは工具なしで取り外し可能で、容易に清掃できること。
・庫内の底に食材残留物の流出を防ぐ底板があること。
・清掃のためのハンドシャワーを装備していること。
・芯温センサーは、食材の温度を計測するポイントを4個所以上有すること。
・専用トロリーを付属していること。
・蒸気モードは30℃~120℃、コンビネーションモードは100℃~250℃、熱風モードは30℃~280℃での調理が可能であること。
・熱風モードは余熱を280℃にすることが可能である。
・作業性向上のため、収納式スライドドアを装備していること。
・運転中に扉を開けたまま運転をスタートしても動かない構造であること。
・庫内過熱防止装置を有すること。
・タッチパネル式で清掃が容易であること。
250種類以上の調理プログラムをセットできること。また、8種類のプログラムはタッチパネル登録できること。
1式
29-70 pdf ブラストチラー&フリーザー (124.0KB) ・材質は、ステンレス材SUS304であること。
・機械本体寸法はW1500mm×D1400mm×H2400以内であること。
・コンデンシングユニットを付属していること。
・電気容量は、機械本体5kw(三相200V)、コンデンシングユニット10kw(三相200V)以内であること。
・冷媒ガスはR404を使用していること。
・既存のスチームコンベクションオーブン付属の専用カートが収納できること。
・機械室が前面にあり、メンテナンスが容易であること。
・ファンが開閉でき、裏面を清掃できること。
・吸い込み式ファンにより、食品を均一に急速冷却ができること。
・殺菌装置を有していること。
・清掃が容易に行えるよう庫内のコーナー部はアール仕上げされていること。
・ソフトチル、ハードチル、ハードチルプラス、ショックフリージングがあること。
・芯温設定のオートモード、時間設定のマニュアルモードがあること。
・チル能力は、100㎏を90分で3℃にする能力があること。
・フリーズ能力は、100㎏を4時間で-18℃にする能力があること。
1式

 
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