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デジタルサイネージを導入

 北海道大学病院では,本院に関する情報発信と本院利用者に対するサービス向上を目的として,新たにデジタルサイネージを導入し,7月23日(月)から稼働しています。
 外来診療棟の総合案内横には75インチのタッチパネル式ディスプレイを2台併設し,フロアマップや受診案内,本院周辺地図等を配信しています。本院が進める病院の国際化に対応し,海外の方も利用できるよう,英語表示に切り替えることができるほか,中国語表示の準備も進めています。
 また,医科及び歯科の外来ホールやアメニティホールには大型ディスプレイを計5台設置し,診療科からの情報や本院が開催する公開講座の案内等を一定時間毎に自動切り替え配信しています。これらは本院利用者に対する強力な情報発信ツールとしての活用を見込んでいます。
 来院の際には、ぜひご覧ください。

 
 総合案内横のタッチパネル式サイネージ    各ホールに設置した情報発信用サイネージ

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