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沿革

北海道大学病院

平成15年10月 医学部附属病院と歯学部附属病院との統合による改組により、北海道大学病院となる(8診療科、16診療施設、956床)
平成16年4月 腫瘍内科の診療を開始
平成16年9月 外来治療センター設置
平成16年12月 歯科外来手術センター設置
平成17年3月 ME機器管理センター設置
平成17年4月 医療安全推進室を医療安全管理部に改組
診療録管理室設置
平成17年10月 感染管理部を感染制御部に改称
総合診療科および総合診療部を廃止
平成18年4月 栄養管理室を栄養管理部に改組
分子追跡放射線医療寄附研究部門を設置
平成18年6月 地域医療連携部を地域医療連携福祉センターに改組
平成18年7月 救急部と集中治療部を統合し、先進急性期医療センターに改組
高度先進医療支援センター設置
平成19年4月 検査部と輸血部を統合し、検査・輸血部に改組
材料部を物流管理センターに改組
医療情報部を医療情報企画部に改称
平成19年5月 医療マネジメント寄附研究部門の設置
平成20年1月 外来治療センターを廃止し腫瘍センターを設置
平成20年4月 企画マネジメント部設置
平成21年4月 地域健康社会寄附研究部門設置
平成22年3月 超音波センター設置
平成22年4月 地域医療指導医支援センター設置
放射線科が放射線治療科と放射線診断科に分離
平成23年10月 入退院センター設置
平成24年4月 第一内科を内科Iに改称
第二内科を内科IIに改称
第三内科を消化器内科に改称
第一外科を消化器外科Iに改称
第二外科を消化器外科IIに改称
循環器外科を循環器・呼吸器外科に改称
乳腺・内分泌外科設置
小児外科を消化器外科Iに編入
歯科の3診療科体制を、予防歯科、歯周・歯内療法科、冠橋義歯補綴科、高齢者歯科、小児・障害者歯科、矯正歯科、歯冠修復科、義歯補綴科、口腔内科、口腔外科、歯科放射線科、歯科麻酔科の12診療科に再編成
高次口腔医療センターから高齢者歯科を分離
コンパニオン診断学寄附研究部門設置
平成25年4月 地域健康社会寄附研究部門を廃止
平成25年6月 スポーツ医学診療センター設置
平成25年10月 外来新棟新営工事竣工
乳腺・内分泌外科を乳腺外科に改称
平成26年3月 陽子線治療センター設置
平成26年4月 女性医師等就労支援室設置
平成26年7月 国際医療部設置
平成26年8月 病理診断科設置
平成26年10月 高度先進医療支援センターと北海道大学探索医療教育研究センターを統合し、臨床研究開発センターを設置
平成27年4月 地域医療支援センター設置
平成27年8月 てんかんセンター設置
平成28年4月 がん遺伝子診断部設置
口腔ケア連携センター設置
診療支援部を医療技術部に改称
卒後臨床研修センターを臨床研修センターに改称
地域医療指導医支援センターを廃止
平成28年7月 HIV診療支援センター設置
平成29年1月 臨床研究監理部設置
平成29年4月 高難度新規医療技術管理部設置
未承認新規医薬品等管理部設置
女性医師等就労支援室を男女共同参画推進室に改称
スポーツ医学診療科を廃止
(平成29年6月 9診療科、26中央診療施設、944床)

北海道大学医学部附属病院

大正 8年 2月 北海道帝国大学に医学部設置
9年 9月 医学部附属医院開始準備のため看護法講習科設置(以後厚生女学部及び看護学校と名称変更)
10年 4月 医学部に附属医院設置
10年 10月 産婆養成所(以後助産婦学校と名称変更)設置
10年 11月 附属医院が開院
10年 11月 内科、外科、産婦人科の診療を開始
薬局(現薬剤部)設置
11年 9月 耳鼻咽喉科の診療を開始
11年 11月 眼科の診療を開始
12年 11月 第二内科の診療を開始
13年 5月 第二外科の診療を開始
14年 2月 皮膚泌尿器科の診療を開始
14年 5月 第三外科(現整形外科)の診療を開始
14年 9月 小児科の診療を開始
昭和 2年 6月 歯科の診療を開始
3年11月 精神科神経科の診療を開始
10年 11月 医学部附属病院登別分院創設
11年 1月 医学部附属医院登別分院の診療を開始
23年 3月 第三内科の診療を開始
24年 3月 放射線科の診療を開始
24年 5月 法律第150号により北海道大学医学部附属病院と改称
24年 6月 皮膚泌尿器科が皮膚科と泌尿器科に分離
30年 3月 西病棟新営工事竣工
31年 4月 医学部附属診療エックス線技師学校(以後診療放射線技師学校と名称変更)設置
33年 3月 中央棟及び東病棟新営工事竣工
34年 3月 事務部及び課設置
36年 4月 麻酔科の診療を開始
38年 4月 中央検査部(現検査・輸血部)、中央手術部(現手術部)、中央レントゲン部(現放射線部)設置
40年 4月 脳神経外科の診療を開始、中央材料部(現材料部)設置
41年 1月 救急部設置
41年 4月 輸血部(現検査・輸血部)設置、医学部附属衛生検査技師学校(以後臨床検査技師学校と名称変更)設置
41年 7月 北病棟新営工事竣工
42年 3月 南病棟新営工事(3階建)竣工
42年 8月 歯学部附属病院の開院に伴い歯科が廃止
43年 4月 理学療法部設置
48年 4月 循環器内科の診療を開始、登別分院にリハビリテ-ション部設置
49年 7月 登別分院の新築工事竣工
50年 10月 病理部設置
51年 4月 登別分院に整形外科設置
51年 5月 看護部設置
51年 10月 分娩部(現周産母子センター)設置
53年 4月 形成外科の診療を開始
55年 3月 登別分院増築工事(病棟及びリハビリ訓練施設)竣工
56年 1月 南病棟増築(4、5、6階)工事竣工(整形外科、第三内科、皮膚科、形成外科)
58年 3月 医学部附属看護学校廃止
新中央診療棟新営工事(3階建)竣工(検査部、手術部、病理部、材料部等)
登別分院に屋外リハビリ訓練施設竣工
59年 3月 医学部附属臨床検査技師学校廃止
60年 3月 医学部附属助産婦学校廃止
61年 3月 医学部附属診療放射線技師学校廃止
62年 5月 神経内科の診療を開始
63年 3月 MRI-CT装置棟新営工事竣工
63年 9月 医学部パワ-センタ-新営工事竣工
63年 10月 新外来棟新営工事竣工
平成 1年 3月 新外来棟での診療を開始
2年 6月 循環器外科の診療を開始
3年 4月 集中治療部(現先進急性期医療センター)設置
5年 10月 新病棟新営工事竣工
6年 3月 新病棟での診療を開始
6年 6月 医療情報部(現医療情報企画部)設置
6年10月 特定機能病院の承認
7年 4月 総合診療部設置
院内学級開級
7年10月 ボランティアの導入
8年 5月 登別分院が省令改正により廃止(学内措置により存続)
8年 7月 総合診療科の診療を開始
8年 8月 リハビリテーション科の診療を開始
8年 9月 内科系臓器別外来の診療を開始
8年 12月 登別分院廃院
9年 3月 新中央診療棟新営工事竣工
9年 8月 リハビリテーション科病棟での診療を開始
11年 4月 光学医療診療部設置、核医学診療科、血液内科I、生体医工学・スポーツ診療科(現スポーツ医学診療科)の診療を開始
11年 11月 小児外科の診療を開始
12年 4月 分娩部を周産母子センターに改組
13年 4月 臓器移植医療部設置、救急科の診療を開始、産科婦人科が産科と婦人科に分離
14年 4月 ファミリーハウス落成
15年 4月 デイサージャリーセンター設置
(平成15年9月 20診療科、19中央診療施設、923床)
 

北海道大学歯学部附属病院

昭和 42年 4月 歯学部附属病院の準備事務を開始
42年 6月 歯学部附属病院を設置
42年 7月 附属病院入院病棟、外来診療棟の増築工事落成
42年 8月 第一保存科、第一補綴科、口腔外科の3科及び20床で診療開始
45年 4月 予防歯科、矯正科の2科を増設(病床40床)
45年 11月 附属病院棟の新築工事落成
49年 4月 口腔外科が第一口腔外科と改称、第二口腔外科を増設
52年 10月 歯科放射線科増設
53年 10月 小児科増設
54年 3月 附属病院棟の増築工事落成
56年 4月 特殊歯科治療部設置
57年 3月 附属病院棟の増築工事落成
61年 4月 歯科麻酔科増設
平成 10年 4月 11診療科体制から保存系歯科、咬合系歯科、口腔系歯科の3診療科体制へ再編成
14年 4月 特殊歯科治療部を廃止し高次口腔医療センターを設置
(平成15年9月 3診療科、1中央診療施設、40床)

北海道大学病院歯科診療センター

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